![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Peugeot 406 Coupe おフレンチビューティ・クーペ。 ピニンファリーナデザインのエレガントなエクステリアがなんとも言えずイイ(゜∀゜)!! 最近のPeugeot○07〜○08シリーズに共通の大口径フロントエアダムや、吊り上がったヘッドランプに 慣らされてしまった目からみれば、ボディのボリュウムに対して比較的小型なヘッドランプとインテークが まことに控えめな印象。 意外に立派なサイズのボディに小振りなエクステリアパーツとくれば、冗長で間延びした雰囲気になりそうな ものだけれど、均整の取れた美しいクーペに仕上がっているのは、さすがピニンファリーナというべきか。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Peugeot 107 シトロエンC1、トヨタAYGO、プジョー107は共通プラットフォームな談合3兄弟。 とはいえ、3車とも単なるスキンチェンジやバッチ替えに陥らず、それぞれ個性を感じる仕上がりなのが良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Peugeot 1007 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Citroen BX ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Citroen BX 16V ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Ferrari 512TR ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Citroen C6 シトロエンさんちの最高級サルーン。 伝統のハイドロニューマチック・サスペンション(ハイドラクティブ)を備えた現代のDS? タイヤを外して水面に浮かべたらそのまま浮かんでそうな、スッキリとした水平基調のエクステリアも DSと一脈通じる・・・・かも。 フラッシュサーフェイスされたボディに沿って湾曲したヘッドライトや、リアコンビネーションランプが 醸し出す独特の表情。リアウインドゥは凹面になっており見る者の度肝を抜きます。 つーか、抜かれた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() VW new Scirocco やべぇ、超カッコイイんですけど、New Scirocco。 割とコンサバティブなデザインで”万人向け”感の強いVWで、こんなにスポーティ&スタイリッシュな デザインを拝んだのはVWコラード以来。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Toyota iQ はいはい。TOYOTAのチョロQ、チョロQ・・・・と。 軽自動車以下の乗員定数でVitsより高価・・・・・って、だれが買うねんw 初めて実車を見たのが真正面からだったので、開口一番「でかっ!!」 思ってた以上にワイド。そして、側面に回りこんだ瞬間「短かっ!!」 一般市場に投入する前に2008年のJCOTYを受賞するという事態も発生。 評論家先生が賞賛するほど市場が評価することは無いと思うが、いかに。 5MT(もしくは2ペダルMT)モデル出して欲しいなぁ・・・(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Mazda Atenza ![]() ![]() ![]() ![]() Ferrari Enzo 円蔵師匠。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Nissan 370Z ボディの抑揚がZ33と比較して力強くなり、筋肉質なイメージがUP。かなりマッシブ。 それでもなおフェア”レディ”と言い張るのかぁ・・・w 仮想敵は”ポルシェ・ケイマンS”だそうです・・・・・頑張ってね。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Alfaromeo MiTo ♪こちらにぃ〜お〜わすお方こそ〜、畏れ多くもMiTo王子〜♪(c.最強ロボ・ダイオージャ) ・・・・って、これ唄える人はAround40。(もしくはアニヲタ) グランデ・プントのプラットフォームに、8Cコンペティツィオーネのデザインソースを受け継いだ エクステリアを架装したプレミアム・コンパクト。 僕はかなりアルファ贔屓だけど、正直これは微妙・・・・・。 8Cコンペ(略)はマセラティ・グランスポーツというベースがあれど、アライメントからモノッコクの 構造まで、スタイリングを実現するために限りなく自由で独創的だけど、MiToは8Cコンペの イメージを無理矢理グランデ・プントに被せたような不自由さが見て取れる・・・・気がする。 ロー&ワイドで映えるデザインをハイトの高いコンパクトカーにモーフさせたような違和感。 将来出る147の後継車が不安になるわw ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Ferrari F430 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Honda Fit 大ヒット御礼の先代Fitから正統進化でまたまたホームラン。 最近のHondaは後継車のブラッシュアップが上手くなった気がする。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Nissan Silvia (S15) モデル消滅の後も”ドリフト”という限定されたジャンルでは、純FR最新鋭機の座にあるワケで。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Subaru Impreza WRX Ver.STI フェイスリフト2代目の”涙目”ウルルン。 SUBARUのWRC撤退でインプレッサの行く末が案じられる今日この頃。 |