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2008/02/29

Alfaromeo 159
”159は無いんですか?”というメールを頂いたので、サックリと作ってみました。
オマケにPOLIZIA仕様もw(カラビリエニ(軍警察)のパトカーもカッコイイよね〜)

Opel speedster
ロータス・エリーゼの兄弟車とはいえ、単なるスキンチェンジではなく、構造の90%は
スピードスター専用設計となる、オペルの量産車初となるピュアスポーツモデルです。
曲線を多用したエリーゼの”工芸品”的エクステリアに対して、直線基調の”工業品”的
ソリッドさが印象的なデザインです。
エリーゼにはない乗用車としての快適装備・安全装備を備え、ターボ・モデルも存在するなど
独自の魅力を備えています。

Vauxhall VX220
オペルは英国においていくつかの車種を「Vauxhall」ブランドで販売しています。
そのひとつがOpel Speedster=Vauxhall VX220です。
Vauxhallって「ヴォクスホール」って読むらしいんだけど、ケータハム・スーパーセブンの
パワーユニットとしてくらいしか認識が無かったので、ついつい「ヴォグゾール」って
読んでしまいます。

Mazda Demio
でみよ。

Subaru Impreza(S-GT)
スプレッド・ウイングス・グリルへのこだわりが消えて(笑)、精悍で引き締まった
フロントフェイスに生まれ変わった新型インプレッサ。
セダンからハッチバックボディへと大きな変化を遂げたことが話題となりました。
フロントフェイスはカッコイイんだけど、あのクリアテールはちょっと・・・w


2008/02/22

Alfaromeo Spider
916系最終型。ほぼ同時期にMCが行われた147、156、166と同様に楯型グリルが大型化。
フロント周りがスッキリした印象になりました。

Ferrari 308 GTB/GTS
現在のF430に続くフェラーリV8エンジン搭載モデルの元祖です。
美しいボディデザインはピニンファリーナの手によるもので、ベルリネッタのGTB、
スパイダー(タルガトップ)のGTSの二つのボディタイプがラインナップされていました。
(GTB/GTSをアイコンサイズでは描き分けられないので、コンパチってことでw)

Alfaromeo Giulia Sprint GT Veloce
以前作ったGiulia GTアイコンのちょっとした模様替えです。先日までグリルのフレームが
1本のものをGT Veloceと表記していましたが、Giulia Sprint GT Veloce(1600)は
フレームが3本なので、新たに作った3本バージョンを1600、以前の1本フレームのものを
GT Veloce 1300 Jr.としました。



2008/02/19

Renault Clio V6 Renault sport
ルノー・クリオ・V6・ルノースポールのPhase1(前期型)です。
シャープでエッジが効いたPhase2よりも、コロッとしたカタマリ感が強く柔らかいラインの
Phase1モデルの方が個人的に好きです。・・・でも、サブフレームの強化とか18インチ
ホイールとか、パワーユニットのブラッシュアップとか、アルピーヌへの生産移管とか、
Phase2のマイナーチェンジ点って以外に大きいんですよね(^^;

Renault Twingo
新型ルノー・トゥインゴです。
新型Fiat500、新型スマート、新型トゥインゴと、立て続けにシティコミュータ・カテゴリーの
新型車が登場し、”マイクロカー萌え”な人間にとってはタマランですな〜(^^)
2008年秋頃に日本導入の予定とか。初代トゥインゴのような戦略的価格設定で導入して
欲しいですね。

Triumph Spitfire 1500
1962年から1980年まで、足掛け18年もの長きにわたって生産されたスピットファイアの
最終モデル”Triumph Spitfire 1500”です。
アルファロメオ・スパイダー(115系)、MG-Bといったプリミティブなオープン2シーターは
時代に流されないというか、みんな長寿モデルでしたね。

Toyota MR-S

Toyota Celica SS-II

Nissan Fairlady Z (Z33)




2008/ 02/08

Renault Twingo
新型(2代目)もかっこいいけど、初代もカワイイ(*^∇^*)
傾斜のきついフロントウインドウが特徴的なモノシェイプなシルエット。
アームの長い1本ワイパー。バンパーとボンネットに挟まれたつぶらなヘッドライト・・・・
あれ?・・・なんかHonda・Today(初代)に似てるなぁ・・・・(笑)

Renault Clio V6 Renault sport
日本名”ルーテシア”。マイナーチェンジ後のいわゆるPhase2モデルです。
3ドア・ハッチバックのコンパクトなボディに、ラグナの3.0LV6・24Vエンジンをミドシップ・マウントし、
迫力のあるワイドフェンダー、スポイラーに身を包んだClioのホットバージョン。
往年のルノー5ターボを彷彿とさせます。

Triumph TR4
会社の身売りによりBMWの下で塩漬けになっている、往年のスポーツカー・ブランド”Triumph”(涙)
ジョバンニ・ミケロティの手によるインパクトのあるスタイリングがカコ(・∀・)イイ!

Triumph TR6

Honda Integra Type-R(DC5)



2008/02/03

Ford RS200
先鋭化、過激化した車両開発競争が語り草となっている”グループB”規定車両の1台です。
ランチア・デルタS4、プジョー205ターボ16、ルノー5・ターボなど、Gr.Bには目的のためには
手段を選ばないようなモンスターマシンがひしめいていました。
他社のGr.B競技車両が曲がりなりにもベース車両の面影を残しているスタイルなのに対して、RS200は
エクステリアからシャシー、パワートレインまで競技を前提に設計を起こされたモデルです。
コスワース・チューンエンジンの大パワーを受け止める容量を得るため2本掛けされたサスペンション
(Alpine A110を思い出しますね)、独創的なミドシップ・トランスアクスル4WD(←Nissan GT-Rと同じ
往復ドライブシャフト2本ね!)、シャープでスタイリッシュなケブラー&ファイバー製のクーペボディ
(←MG・メトロ6R4と同じ世代、カテゴリとは思えないなぁw)。とにかくスペシャルなメカニズム&エクステリア
デザインがカッコイイのです。
しかし、Gr.Bカテゴリー消滅によって、秘めたポテンシャルを発揮する場を奪われ、そのGr.B消滅の一因となった
大事故を引き起こした車両として記憶に残ることになってしまった、ちょっと可哀想な車でもあります・・・。

Ford Sierra RS500 Cosworth(フォード シエラ RS500 コスワース)
Gr.Aホモロゲーション取得(500台)のために特別に生産されたエボリューション・モデル。
グリルレスで上品な顔立ちだったシエラが、大口を開けてインタークーラーを覗かせ、
”クジラのしっぽ”といわれた大型の2段リアスポイラ(マツダのランティスにもついてたなぁ・・・)
をはじめとするエアロパーツで大変身!
Gr.Aレースで常勝のマシンとなり、RS500封じのレギュレーション改定が起きるほどのカテゴリーキラーに。
日本国内でもGr.Aレースに参戦し、スカイラインR31GTS-Rを蹴散らして大暴れしてました。
ま、それが後のR32GT-R開発と飛躍の原動力となったらしいです。

Audi R8
ヤバイ。もう未来。ここまで理詰めで端正なデザインだと脱帽するしかありません(^^;

Mazda RX-7(FD3S)

Honda Integra (DC2)

Toyota Prius(トヨタ プリウス)
”このエクステリアデザインでガソリン車出してくれ!”と常々思ってる僕は全然地球に優しくないですか?



CLUB DILETTOSO ALFA ROMEO(クラブ ディレットーゾ アルファロメオ)
静岡を中心に活動をされているアルファロメオ・クラブ ”クラブ ディレットーゾ アルファロメオ”さんの
HPが新設されました。ウチのアイコンを使用していただいてます。(多謝!)
アルファを通じてのオフ活動に興味がある方はアクセスしてみてはいかがでしょうか。
つーか、HPの完成度が高〜い!(^^;


2008/01/ 27


Alfaromeo Brera (アルファロメオ ブレーラ)


Fiat 131 Abarth Rally


Fiat Uno Turbo(フィアット ウーノ ターボ)


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