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Lancia Delta
タマは腐って減る一方。中古は過走行気味でも高値安定なヒト。





Alfaromeo156GTA

GTAカッコイイヨ、GTA。(´д`;)ハァハァ



ノーマルな156.


Alfaromeo145






Alfaromeo 155

Alfaromeo 2000GTV

Alfaromeo Giulia Super

 ←エアインテークの位置が左右違う個体があるんだけど、年式によって変わるの?
 レース仕様

イノチェンティ・ミニ・ターボ(デトミニ)

英国生まれのMiniをノックダウン生産するイノチェンティで、デ・トマソがプロデュースし、ダイハツ製3気筒
インタークーラーターボを搭載したベルトーネデザインの車。
・・・・・・ある意味日英伊合作。

もちろん、3気筒のターボエンジンは「シャレード」のエンジンです。
デ・トマソとダイハツの提携は、日本で「シャレード・デトマソ」を産み、イタリアで「イノチェンティ・ミニ・ターボ」を
産んだのですね〜。


   

 ちびっこアイコン Alfaromeo147、Alfaromeo75、Alfaromeo_Brera、Lancia_Delta



Fiat New Panda 4x4

リクエストにお答えして、 ドライターコイズ色。
NewPandaは4x4の方がバンパーやフェンダーといった、デザインを構成する要素が豊富で好き。

Renault 8 S



FIAT New Panda
んん〜・・・・っ。
なんかさ、デミオにも見えるしノアにも見えるよなぁ(笑・・・・似てないかも(汗
Ferrari 575M Maranello


SAAB 96 (V4)
「自動車メーカー」SAABの地位を確立した名車”96”。
コンパクトながらカタマリ感のあるスタイル、リアセクションの造型なんかは航空機メーカーらしい流線型で
スゴクかっこいい。1960年〜80年まで20年間も生産されたというから驚きですナ。
Ferrari F430
詳しいことはワカリマセン。




    チビっこ155&チビっこ156(MC前)

  チビっこGiulia1300Jr&チビっこGTV

HPの素材として使いやすいのはヤッパリこのサイズなんかねぇ・・・・。
Alpine A110

ルノー8のシャシーにFRP製の軽量なボディを架装した美しいベルリネッタ。
デザインの原型はミケロティ、エンジンはゴルディニ・チューン。・・・・すげぇ。
ルノー8のダブルウイッシュボーン式フロントサスメンバーと、エンジンを抱いたサブフレームを
ゴッツいチューブ(鋼管)で繋いだRRレイアウトシャーシ。片側2本のダンパーに懸架されたリアサスペンション。
機構的にも面白いなぁ。
凡百の言葉を尽くしてもしょうがない。名車です。
Alpine A310

A110とは趣の違う現代的なウエッジシェイプ・デザインが戦闘的なA310。
ナローなボディに不釣合いなほど拡幅されたフェンダーが素敵。
アニオタに知名度高い(笑)





Smart

ちょ・・・w なに、この寸詰まり・・・w



BMW 2002

BMWってメーカーの単車は好きだけど、こと4輪車に関してはコレといって思い入れがなかったりするんだけど・・・
マルニは別腹。何杯でもイケます。
逆スラントしたノーズ、エッジの効いたボンネット(開き方がまたコッコヨイ!)、コンパクトで端整な2ドアスタイル。
クリス・バングルがチーフデザイナーになるまでのBMWには、マルニから続くデザインの系譜が連綿と続いて
いたんだなぁ・・・と思うわけです。
BMW 2002 turbo

マルニといえばターボでしょう!・・・・・と、言われるけど、素のマルニの方が好き(笑)

AUTOBIANCH A112 ABARTH

VW Polo GTI



Ferrari F40
まぁ、スーパーカーです。守備範囲外です。


Fiat Barchetta
小船ちゃん。
コンパクトなボディがまとったエクステリアは小粋なイタリアンテイストが漂います。
艶っぽさは足りないんだけど、若いハツラツとした雰囲気。と、例えたらオヤジっぽいかw
内装のオシャレなカンジはすごい好き。
エクステリアとマッチングされたインテリアのデザインと配色は、国産には無いセンスだよね〜。



三菱 i (アイ)

∩(゚∇゚)∩ リアミッドシップの変態車キター!
三菱はガンダムデザインだけじゃなくて、こんなにカワイイデザインを作れるのね。
やればできる子じゃないか。
ついでだから3ドア+4WD+5MT+スーパーチャージャーのEVOとか作ってくれ。



Alfaromeo Spider


∩(゚∇゚)∩カラバリ〜

 Alfaromeo147 シーガル・ブルー

リクエストにお答えして、シーガルブルー色。
リクエストをくださったのはharuさんです ==>>Blog

シーガルブルーのちょっとフレークの入ったような淡いキラキラ感がだせねぇ・・・orz

Mitsubishi LANCER Turbo EX

∩(゚∇゚)∩ ランタボ〜!!
約1tのボディに160psのハイパワーターボエンジンを搭載したFRセダン。
直線基調のプリミティブなデザインは好みが分かれるところですが、もちろん俺はスキスキ大好き♪

ラリー仕様(ADVANカラー)
オーバーフェンダー&バンパーをくりぬいて増設されたCibieのライトポッドがコンペティテブ。

OPEL CALIBRA
V6、4WD、6MTをクーペスタイルのボディに搭載したスペシャリティカー(?)
DTMのレースシーンにおいてAlfaromeo155やBENZE、BMWとサイド・バイ・サイドなガチンコ勝負を繰り広げた。
おもっくそゴッツイDTMカーの中にあって、クーペスタイルをまとったカリブラはイケメンだったけど・・・・・

Alfaromeo Giulia GTAm
Giulia2000GTVをベースにAutodeltaが製作したレーシングベース車輌。
拡幅されたボリュゥムのあるフェンダーパネルは、一見すると愛らしい姿のジュリアとはミスマッチなほどの迫力。

調子に乗ってGiulia TI ですよ。

なぜか個人的な脳内イメージでGiulia SuperとTIは白色がデフォ、というイメージがありますね。
(白色ってどっと絵にとっては鬼門な色なんだけどサ)

「醜いジュリア」というアヒルの子もビックリな愛称(蔑称?)を戴く箱ジュリアちゃんですが、
まじまじと見てみると、グリル端からAピラーの付け根に向かってはしるプレスラインが見せる
力強い造型なんかは見事なんですよね。

1570cc、DOHC、106馬力。4輪ディスクブレーキにフロント・ダブルウイッシュボーン、
リア・トレーリングアームサスペンション。もちろんボディはモノコック。
当時の国産車はラダーフレームにリーフリジット、ドラムブレーキ、OHCなんてザラだったのに
驚愕の高性能。レーシングモディファイしている車輌も多いようで・・・・
Giulia TI Racing
∩(゚∇゚)∩レーシング!レーシング!
バンパーレス、内側ライト=エアインテーク化、ロールゲージ、識別ストライプ、車高短。
楽勝。

※オーナー車輌につき無断転載禁止(フリー素材ではありません)

おかんの頭の頭さんの愛車 Giulia2000GTV (1750GTVルック)
レーシーなバンパーレス&ホワイトに塗装されたフロントスカート、小径の丸いクリアウインカーが特徴です。
Blogに掲載されている実車と見比べてみてください。


  注:オーナー車輌につき無断転載不可(フリー素材ではありません)

27番さんの愛車 Giulia2000GTV CarNo.27 (Racing)です。
レース車輌らしいスパルタンなエクステリアはもちろんのこと、足回りやエンジンルームもカリッカリですよ。
HPで実車のイカしたレーシングモディファイをご覧下さい(^^)==>>HP



∩(゚∇゚)∩ カラバリーっ!

Giulia 2000GTV のカラーバリエーション (全4色)
ヒゲ無しグリル、スチールバンパー&オーバーライダーという仕様。

リクエストには極力答えていきたい所存〜。



リクエストにお答えしてGiulia 1750GTVです。
微妙な出来栄え・・・・・似てるけど、どこか違和感漂うなぁ・・・。
Ferrari Dino

FerrariなのにFerrariじゃない・・・・かわいそうな子。
亡き子供の死を悼み、亡き子供の名を冠した・・・・・・こけし人形かよ!

Lotus New Europa

伝説の名車 Lotus Europa の名を冠した新生GT。
アグレッシブなデザイン、性能、ラインナップを供給し、先鋭的なスポーツカーメーカーとして
評価を高めているLotusの、アッパークラスを担うモデルになるんだけど・・・どうなのよ、コレは?

リアヴューはボリュームがあってアグレッシブ。
でも、フロントフェイスは先鋭さだけを協調した軽薄な日本車のようなデザインですよね・・・。
強いて言えば、DC5とS15を足して2で割った感じ。

2座、ミッドシップのグランツーリスモ・・・・と、いえばコンセプト的にEuropasの正当な後継車ですが、
偉大な先達に対するデザイン的なリスペクトを、エクステリアに取り入れても良かったんじゃないかなぁ・・・。


● なんかアクセス解析によると、うちのサイトの来訪者の6、7割が外国かららしいんですわ(^^;
 Googleのイメージ検索でGIFアイコン見つけて、フォーラムなんかに転載して、さらに直リンク。
 とりあえず、英語ページを設けて隔離してみることにしました。

Nissan Cube-3

MCにより、特徴的な格子状のグリルは廃止されたそうです。

Nissan Cube

Googleの「イメージ検索」で必死で資料探しました(´∇`;
似てるかしら・・・・(不安)

FIAT New Panda (Apple Green)

お隣の国、台湾の方からのリクエストがございましたので・・・。
幸いイタ車の資料には事欠かない私。サクっと出来ました。

雪が多くて寒いと、冬の生活用の実用車として4x4のNew Pandaちゃんでも飼いたくなりますわ、
ホントに・・・・。


ランボルギニ・カウンタック

 ●クンタッチです。スーパーカーです。守備範囲外です。

Audi Quattro Turbo Coupe (アウディ・クワトロ・ターボ・クーペ)

 ●WRC(Gr.4)に4WD+ターボというエポックメイキングなコンポーネントをひっさげ参戦。
  82年WRCのメイクスタイトルを圧倒的な強さで奪取したチャンピオンマシンです。
  5気筒エンジンを収めた長いボンネット、直線基調の大柄なエクステリア、張り出した
  ブリスターフェンダーなど、男性的な力強さをイメージさせるスタイリングが超素敵。
  WRC史上唯一の女性ウイナー、ミシェル・ムートンが駆ったマシンとしても有名ですね。
  そういえば、ハンヌ・ミッコラの息子さん(ヴェーサ・ミッコラ)は、スズキ・イグニスで
  JWRCなどに参戦してるのね。
  あ、”ビッグ・クワトロ”という通称は輸入元が国内向けに与えたペット・ネームらしいです。

Ford Escort RS Cosworth (WRC) (フォード・エスコート・RS・コスワース)

 ● TOYOTA・セリカ、ランチア・デルタとWRCでしのぎを削ったラリーマシン。
  英国の名門チューナー、コスワースが開発を手がけたものです。
  WRカー規定のなかった頃のGr.Aは、ホモロゲーション取得のために生産・販売された
  超ホットな4WDターボ車があって楽しかったなぁ・・・・。

SUZUKI SWIFT SPORTS

 ● スイスポ。
  イグニス・スーパー1600がラリー競技車として発表されたとき、「次期スイスポはすごいだろうなぁ・・・」と
  期待しました。JWRCを席捲する動体性能(エンジンもパワフルらしい)、オーバーハングが短くてカッコイイ
  3ドアボディ、エアロパーツ(特にオーバーフェンダー)が似合うシャープなエクステリア(ショルダーラインの
  処理がカッコイイ!)・・・・・イグニスかっこいいよイグニス(名前もカッコイイ!)

  で、スイスポ。

  おいおい! 5 ド ア じ ゃ ね ぇ か ヨ !

  JWRCのイメージそのままに黄色が良く似合うエクステリア。フロントバンパーの両脇に掘り込まれた
  エアインテークやブラックアウトされたリップスポイラー。4輪ディスクブレーキになったのも大歓迎です。
  でも馬力は低いんですよね・・・・125ps。
  インプレッサWRXとランサーEVOのようにスイスポも徹底的にスポーツ志向を高めてくれればいいのに。
  とりあえず3ドア導入キボン。(シビックtype-Rのように英国から逆輸入でもすれば?)

TOYOTA Mark X

 ● TOYOTAマークIIといえばアッパーミドルセダンのビッグネームでしたが、このMarkXに道を譲り、消滅しました。
    高級FRサルーンというセグメント自体、私とは疎遠なのであまり感慨も無く・・・・・。
   とりあえずヘッドライトが深海魚っぽいよね?

SUBARU IMPREZA

 ■ 「スプレッド・ウイングス・グリル」と「イーグルアイ」を装備してビッグ・マイナーチェンジを行ったインプレッサ。
   割とおとなしい印象のの異型ヘッドライトから、ツンツンのツリ目になったのを、「精悍になった」と捉えるか、
   「子供っぽくなった」と捉えるか、人それぞれだと思います・・・・・・。
   丸目・ナミダ目・ツリ目、同じ型式でコレだけフェイスにバリエーションがあるモデルも珍しいヨなぁ。

Nissan March

 ■ マッ○のマーチ。



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